気温は高いものの~爽やかな風が気持ちよく感じます。
(明日は釣りかぁ?)
さて、昨年の8月末に~『SEIKO ダイバー600m』を知り合いを通じてメーカーOH(修理)に出しました。
(確か23日だった。)
あれから、もうすぐで1年が経とうとしています・・・。
巻真に不具合があり~ムーブメントをケースから出せない状況であるという連絡から今まで全く音沙汰ナシ・・・。
時間もだいぶ経ってしまったので~今日、SIIにいる知り合いに連絡をとりました。
(T田さん、お忙しいようで。)
結果としては・・・修理不能・・。(マジ?)近日中に返却となりました。
(出来ないとは・・。)
返却後は当店の時計師H氏に処理していただく予定でいます。
(H氏は出来たりして。)
現行の『プロフェッショナル1000m』を釣り用として愛用しているだけに、75年製の世界初チタンケース採用の『プロフェッショナル600m』は完全な形で持っていたいという気持ちがあります。
(二つ並べたいじゃないですか!)
これまでに、『IWC』、『ブライトリング』と2つのアンティーク時計をメーカーでOH・修理をしてきました。
(スイス本社にて完全リペア。)
国産時計の代表的メーカー『SEIKO』が30年前の時計が直せないことが残念に思います・・。
(全部ではないのでしょうが・・。)
comment (1)
本間サンの所に出したらどうでしょうか?なおらないモノは無いはずです。
投稿者: 通りすがり | 2008年07月11日 18:58
日時: 2008年07月11日 18:58