さあ困った、ときの腕時計頼み

2010年02月01日

今回は、
「人生のさあ困った」には、腕時計が応えてくれる、という話です。

結論から言います。

【腕時計の買取は、ぜひ専門店doppeLへ】

それでは、なぜdoppeLへの買取ご依頼がお得なのか。お時間許す限りお付き合いいただければ幸いです。

We have commenced English email correspondence services for English-speaking residents of Tsukuba who may wish to learn more about our products and services. This service is especially suitable for those who could read Japanese well enough to understand from our website that we sell watches but could not fully understand the Japanese descriptions of the condition of the watch.
Please note this service is provided in email only.
Please send us email and we will be happy to reply!
Shimizu
info(a)doppel.biz

平成の大不況もリーマンショック以来、より深刻化しているのでしょうか。
期待したボーナスが出なくて苦労している人や、仕事そのものがなくなったりする人もいるのでしょう。

人生浮き沈みはあるものだ、なんて一般的なことを書いてもしょうがないですよね。

問題が山積みされているとします。その問題の重さをAからZで振り分けたと考えてください。Aが一番軽い。Zが一番やっかいで大きな問題。
みなさんはAからZの間で、どの辺りから手をつけますか。どうしても問題を早く解決してスッキリしたいという心理が働くせいか、XYZの辺りから手を付けて腕組みをして考え込んでしまう人がいます。

こんな時は、誰が考えても分かる当たり前のAやBから手を付けていくのがコツのようですよ。具体的で、目で確認できて、手元に現金が残る方法。

これが機械式腕時計のご売却、つまりdoppeLの買取、という作業です。

みなさんには、昔購入して手元に置いてある機械式腕時計がございますか?それを売ろうと思ったとき、まずどこへ向かいますか?

例えば、一般的には質屋という手段があります。それともブックオフ?。ちょっとパソコンに詳しい人なら、ネットで宅配査定を利用しようと考える方もいらっしゃるかも知れません。

骨董品や本ならそれぞれ持って行くのに相応しいところがあるように、それが機械式腕時計なら、やはりお近くの機械式腕時計専門店へと足を運んでみることをお勧めいたします。その時計を買ったお店であればなおさらです。

理由は明白。腕時計のことは専門店が一番市場を知っているし、その相場をにらみながら、少しでもお客様から高く買い取りたいという思いが働くからです。特にdoppeLから時計を購入された方であれば、今後のお付き合いも考えて、下取りなどの査定はより有利になります。

また、実際の店舗をつくば市天久保で構えている、というのも考慮していただきたい点です。ふっかけるような低査定をしたら悪い噂となってすぐ跳ね返ってきますからね。これがリアルな店舗を持っているお店の、ネット専業のお店と比べた時の「強み」=「信頼」です。

「さあ困った」状態ですか。お手元に機械式腕時計はございますか? では、具体的な買取の手続きをご一読ください。 一つだけ注意点がございます。それは現金の引き渡しのタイミングについてです。昨今非常に優秀(?)なコピー品が出回っており、裏蓋を開けないと判別できないものが流通しています。よって、突然の持ち込みの場合は、一端品物を預からせていただいて、movementを確認してから金額の査定→銀行口座へご入金という手続きになります。

つまり、その場で裏蓋も開けずに判断して即支払いにはならない、ということです。

上記事由をご考慮の上ご了承くださいませ。なお、もともとdoppeLから商品をお買い上げの方であれば、この限りではありません。

さて、ここでドッペルへは車でいらっしゃることが多いかと思いますので、以下写真つきでご案内いたします。


〒 305-0005
茨城県つくば市
天久保2-9-5
パインヒルズツクバA-01

ドッペルコーポレーション

TEL 029-854-7035
FAX 029-854-7035

一番お問い合わせを受けるのは、東大通りと北大通りのぶつかる辺り、妻木の交差点からです。

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一番目立つのはシェルのセルフ・ガソリンスタンドです。この交差点を筑波山方向に眺めながら、

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約800メートル進むと、左手に板東太郎、右手にココスを望む交差点、天久保二丁目南へとさしかかります。斜め右前にはNISSAN販売店が見えますね。

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ここを左折すると板東太郎の第二駐車場が見えますが、直ぐに右折します。すると、

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このような景色が見えるかと思います。

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約300メートル進むと、右手に東京靴流通センターが見えます。その角にはドッペルの看板もかかっています。

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その流通センターの前を、左折し約200メートル進みますと、看板が見えてきます。

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左折しながら中に入りますと、駐車場があります。ここに車を停めて、

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さらに奥の右手にドアがあります。これがドッペルコーポレーション。
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その他、松見公園口からアプローチされる方も多いです。

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この交差点を右折します。右手に松見公園の通称栓抜き塔を見ながら約900メートル直進します。すると斜め右前にココストアを見る信号にさしかかります。

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この信号を右折して、約300メートル進みますと、右手に看板が見えていきます。

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皆さんが安全に到達されることを祈りつつ。

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